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ロボコンマガジン

― に、ルイージネットが掲載されてた。

 

うわぁ・・・

なんというか 目がいっぱい・・・・・・・・・・

 

でも、みんなで頑張った結果です。

~祝 準優勝~

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進行度

ROBO-ONEって結構もうすぐ・・・

Ca371139  全体はこんな感じ。

 小さいので大きくして見て下さい。

            肩のパーツ。

Ca371140

 個人的にお気に入り。

 アルミ棒からの削り出し。

 だいぶ難しかったです。

なぜこんな形かというと、サーボホーンとまったく同じ形状にしたかったからです。

このパイプの変わりに、サーボホーンをつけることも可能。

 

 

はやく完成させたいな。

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アルミ材料 まとめ

本やネットで調べれば一般論は調べられるので割愛

ココでは使ってみての感想・感覚を書いておきます。

あくまでも俺個人の感想です。

★5000番アルミ

切削加工が素直にできる。複雑な形状も、加工表面が綺麗に仕上がりやすい。

1.5mmくらいまでなら、無理なく曲げ加工できる。

1mm板なら、練習で0.1mmくらいまでの精度は出せる。

なぜなら、1000番に比べて、ハンマーで叩いたときに潰れないから。

★2000番(ジュラルミンとかよばれるね)

切削加工が5000番並に素直にいく。やっぱ快削~♪

ただし、曲げ加工はむりっぽい。すぐに亀裂が入る。

なんか曲げたくない。

5000系より硬さがあるので、曲げ加工の必要が無いとこにね。

組み合わせ(ハメアイ)に向くかも。

腐食に弱いとか聞くけど、アルマイトかけちゃえば問題なさそうだし、

なにより2000番アルミが腐食してるとこは見た事無いなぁ。

★7000系(超々ジュラルミンという) なんかけったいな名前ね~

戦争中に、日本が発明したとか聞いた、なんか割りと最近できたのかな?

とにかく、使うとしたら文句なしで、材料のなかで一番良い、俺大好きよ (^O^)

2000系よりも硬いし 粘りもちゃんとあるので『バキッ』と割れない感じ。

ホントに材料としては理想ですね。

軽さはアルミ、だけど鋼鉄並の強度です。(ホントにそんな感じがする)

2000番とは比べられないくらい強い。

 

ただし、加工がすごく難しい。鉄だもん。

鉄の加工をしたことがないと難しいかも。俺もすごく加工に苦労した。

 

まだまだ未熟者です・・・

アルミニウム万歳

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加工バカ

今日、フライスを11時間いじった。

左手いてえ。

 

惜しい、あと少しで時計一周したのに。

フライス作業する場所からアナログ時計がよくみえるのですよ~

 

やっぱり7000系のアルミは加工が難しいです。

5000系が素直で一番加工しやすい。

ただ、自分はハメアイをする事が多いので、2000系が一番勝手が良いなぁ。

 

もっと頑張らないと!

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こいつってさ、宇宙にいるよね。

Ca371137 Ca371138  

 

 

 

なんか先端からビーム出しそう。

中央にLEDでも実装しようかな。

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なにやってんだ・・・ 俺・・・

とうとう頭の悪い人になってしまいました。

大学の課題なのに趣味に走ってしまった。

なにやってんの俺。OTL

Photo

なんでこんなに凝るかなぁ

土台なんか一体型の削り出しだぜ?

馬鹿だろ? 

 

そうだよ、ロボット馬鹿だよ。

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